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掲載記事・取材のご紹介

医療はサービス

医療がサービス業だといわれて意外に思うかもしれませんが、考えてみれば私たちは何かを作り出す職業ではありません。医療というかたちにならないものを患者さんのもとに届けるというサービスを行っているわけです。 サービスの向上のためには、最高の診療技術を提供するのはもちろんですが、医療という情報を患者さんに届けるというのも一つの方法だと思っています。診察時に写真で症状の説明をするのも情報提供ですし、さまざまな 治療の可能性を説明するのも情報の提供になります。
ホームページも情報提供の場として最近はかなりの医療機 関が使っていますが、新聞という昔からの方法もかなり効果的なものです。
当院でも情報開示のための一つの方法に新聞を使っていきたいと思います。 このページでは、クリニック内で配布している新聞の記事を紹介しています。

現代書林社 (2018年1月12日発売)

理事長 深川和己 の著書が発売されます。

「悩んでいる花粉症の症状」で「鼻水」と第一位を競い合っている「目のかゆみ」。発症(花粉飛散)2週間前から眼科での治療を始めれば、かゆみのピークも圧倒的に和らぎ、かゆみを感じる期間も、薬も、通院の手間も、治療費も劇的に減らせることはまだほとんど知られていない。10人に1人も患者さんしかしていない、目の花粉症の【初期治療】を、ベテラン眼科専門医がやさしく解説します。「眼にもマスク」で効果倍増・予防法とセルケアも満載!

HOYA.co.jp おとなメガネコラム Vol.01 老眼の初期症状と対策

HOYAのホームページに岩崎院長のコラムが掲載されました。

老眼とは、加齢とともに誰にでも起こる症状。本や新聞の細かい文字や見えづらくなったり、遠くから近くの距離、近くから遠くの距離にピントが合わせづらく感じたりしたら、ピント調整を補う対策が必要です。今回は、両国眼科クリニック院長の岩崎美紀先生に、老眼と初期症状と対策についてお話を伺いました。

取材

週刊現代12/15号

P.157 病院の検査結果は気にしなくていい

TV・ラジオ出演

2018.12.4 放送

TBS この差って何ですか 「実年齢」と「カラダ年齢」の差

岩崎先生が出演しました。

この差って何ですか

〇「眼年齢」が老けているとは?

「眼年齢」が老けているとは「白内障」の症状が進行している状態のこと。「白内障」とは、眼のレンズの役割を果たす「水晶体」が加齢や紫外線の影響で白くにごってしまう症状。実は「白内障」は老眼と同じく、加齢とともに誰もが必ず発症する症状。「白内障」になると、視界が白くくもって見えるため焦点が定まらないだけでなく、青と黒のように隣り合った色が区別しづらくなってしまう。例えば健康な目では見えるコンロの炎も、「白内障」の目だと見えなくなってしまうなど、日常生活でも危険が出てくる。自分の「眼年齢」を知って、早めに予防することが大切。

引用元:TBSこの差って何ですか?
2018.3.15 放送

フジテレビ『めざましテレビ』

深川先生のお名前が掲載されました。
※7時台 『スギ花粉の飛散がピークに。今すぐできる!花粉対策』監修

2018.1.28 放送

TBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』

深川先生が出演しました。
※14時台のコーナー『サンデーマナブくん』の特集『ひと足早めの花粉対策110番』

2017.5.3 放送

テレビ朝日 マツコ&有吉かりそめ天国

岩崎先生が出演しました。

2017.4.12 放送

NHK ガッテン 緑内障!こんなタイプは要注意

岩崎先生が出演しました。

2015.4.5 放送

TBS 健康カプセルゲンキの時間 チェックでわかる目の病気

岩崎先生が出演しました。

2015.3.3 放送

テレビ朝日 林修の今でしょ 名医がプライベートでやっている近視 老眼 ドライアイ予防&対処法

岩崎先生が出演しました。

2015.2.22 放送

TBS 駆け込みドクター 眼にまつわる新常識

岩崎先生が出演しました。