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担当医師のご紹介 手術担当医(サージェリースタッフ)

  • 坪田 一男 ツボタ カズオ

    昭和55年慶應義塾大学医学部卒業。
    アメリカ医師免許も取得し、ハーバード大学にて角膜の専門医となる。
    現在、慶應義塾大学眼科教授。
    専門はドライアイと角膜移植、および近視矯正手術。 角膜移植は年間200件近くこなし、これまで不可能とされてきた難症例の治療にも取り組んでいる。みずからもドライアイの症状があり、その治療の研究をライフワークとしている。マスコミにも登場し、積極的に医療情報の開示につとめている新世代の眼科医である。
    現在、慶應義塾大学眼科学教授

    ホームページ http://www.tsubota.ne.jp/

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  • 島崎 潤 シマザキ ジュン 主な論文一覧

    昭和57年慶應大学医学部卒。昭和62年のアメリカ留学を機会に、角膜を専門とすることを決める。 平成4年に東京歯科大学に赴任して以来、角膜移植、輪部移植、羊膜移植などの前眼部再建術、屈折矯正手術、 ドライアイなどを中心に活躍。現在、東京歯科大学市川総合病院眼科教授。
    特技は囲碁(免状6段、実力8段)であり、この分野では眼科医で世界一と確信している。 性格は温厚で向上心が強く、バランスのとれた人生をめざしている。外来での落ち着いた語り口は定評がある。

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  • 藤島 浩 フジシマ ヒロシ主な論文一覧

    昭和61年日本大学医学部卒業。東京歯科大学の坪田眼科創設時代よりのメンバー。 ハーバード大学でアレルギーの研究をし、最近帰国。 専門はアレルギーの他、白内障、老眼手術。他に個人的にはスキーの全日本公認準指導員、お酒大好き、マージャン強い、 競馬も少々、ウインドサーフィンもする。現在ゴルフのハンディ減らしに夢中。
    率直な性格なので、初対面の患者さんはその語り口にびっくりすることもあるが、かざらない人柄であり、往年のファンも多い。
    現在、国際医療福祉大学三田病院教授。

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  • 榛村 重人 シンムラ シゲト主な論文一覧

    平成元年慶應義塾大学医学部卒。 白内障手術、角膜移植、屈折矯正手術を専門としており、「ピントが合う目」を構築することを使命として感じている。 現在、慶應義塾大学眼科准教授。
    小説デビューを果たし、第一作「ヒポクラテスの孤島」は文芸社より発売中。
    人生半分を海外で過ごしていたため、英語とフランス語を特技とする。 最近はスペイン語も学んでいるが、日本語のほうはいかに?

    Speaking Foreign Language:English, French, Spanish